更新履歴
カレンダーに戻るホロカレンダーの主な変更点をお知らせするページです。細かい調整は含めず、使い勝手に関わる変更を中心に掲載しています。各更新には「PC」「スマホ」などのタグを付けています。上の「表示切り替え」で、必要な項目だけに絞り込めます。
2026-07-11
サイトのアドレス(URL)が変わりました
No.36ホロカレンダーの正式なアドレスが https://holo-calendar.com になりました。 ・ブックマークをお使いの方:これまでのアドレス(holo-calendar.vercel.app)は新しいアドレスへ自動で転送されるため、引き続きアクセスできます。お手数ですが、ブックマークは新しいアドレスへ更新していただくことをおすすめします。 ・表示設定・推し・カスタムカレンダーを保存していた方へ(重要):ブラウザの仕組み上、設定はアドレスごとに別々に保存されます。そのため、旧アドレスで保存した「表示するメンバー」「推し」「カスタムカレンダー」「更新履歴の既読」は、新しいアドレスへ自動では引き継がれません。設定のデータは消えていません。トップページの上部に表示される案内から「設定を引き継ぐ」を押すと復元できます(2026年9月30日まで)。 ・カレンダー連携(iCal)をお使いの方へ:これまでに登録した連携URLは引き続き動作しますが、旧アドレスのままになっています。サイドバーの「カレンダー連携」から新しいURLを取得して登録し直すことをおすすめします。
関連する機能: サイト全体
過去のアーカイブ配信も表示するようになりました(実験的)
No.35これまでは2026年7月1日以降の配信・動画のみを表示していましたが、実験的に、それより前の過去のアーカイブも表示するようにしました。 ・すでに取得できている過去分から順に、カレンダー・検索・メンバーページに表示されます。日付を7月より前へさかのぼって見られます。 ・過去データはバックグラウンドで少しずつ追加しており、現時点で約27,000件を新たに追加済みです。全て揃うのは2026年8月頃を見込んでおり、日を追うごとに遡れる範囲や表示される配信が増えていきます。 ・まずは現在在籍しているメンバーのデータ追加を進めています。これが完了し次第、卒業されたメンバーのデータ追加も行う予定です。 ・古い配信は動画が非公開・削除されている場合があります。その際はサムネイルやリンクが正しく表示されないことがあります。
関連する機能: カレンダー、検索、メンバーページ
検索結果から詳細を開いても、検索結果に戻れるように
No.34配信・動画を検索して結果から詳細ウィンドウを開いたとき、これまでは検索ウィンドウが閉じてしまい、他の結果を見るには検索し直す必要がありました。 今後は、詳細ウィンドウを閉じると(×・背景クリック・Escキー)、さきほどの検索結果にそのまま戻れます。入力したキーワードや絞り込み・スクロール位置も保たれるので、気になる結果を次々に開いて確認できます。 あわせて、ヘッダーの検索ボタンを見つけやすくしました。配信・動画は過去のアーカイブまで遡って探せます。ぜひお試しください。
関連する機能: 検索、詳細ウィンドウ、ヘッダー
2026-07-10
ゲストとして出ているコラボもカレンダーに表示されるように
No.33表示するメンバーを絞り込んでいるとき、そのメンバーが「ゲスト」として参加しているコラボ配信がカレンダーに出ていませんでした。 たとえば推し1人だけを表示していると、他の方のチャンネルで行われたコラボ配信は、推しが出演していてもカレンダーに現れませんでした。今後はこうした配信も表示されます。 ※検索とメンバーページでは以前からゲスト出演も対象になっていたため、カレンダーの動作をそちらに合わせた形です。 あわせて、ヘッダーに出る「推しの次の予定」でも、ゲスト出演の配信を拾うようになりました。
関連する機能: カレンダー(メンバーの絞り込み・推しのみ表示)
2026-07-09
読み込み時に画面がガタつく問題を修正
No.32ページを開いた直後に表示がガクッとずれる問題を修正しました。 ・パソコンでは、ヘッダーに日付が表示されたタイミングでカレンダー本体が下へずれていました。 ・スマートフォンでは、いったん表示されたサイドバー(メンバー一覧)がすぐに閉じ、カレンダーの横幅が広がっていました。 どちらも読み込みが終わるまでの一瞬の動きですが、押そうとしたボタンが動いてしまうことがあるため、表示位置が最初から変わらないようにしました。 あわせて、上部の「今配信中」バーのサムネイルが表示されるまでの時間を短縮しました。
関連する機能: 画面全体(カレンダー・今配信中バー)
2026-07-08
今配信中がひと目で分かる「LIVEバー」を追加しました
No.31誰かが配信中の間、ヘッダーの下に配信中のサムネイルが並ぶLIVEバーが表示されるようになりました。 ・どの日付・どの表示形式を見ていても、今誰がライブ中かがすぐ分かります。サムネイルをクリックすると視聴ページに直接移動します。 ・サイドバーで非表示にしているメンバーの配信は表示されません。推し(★)の配信は金色の枠で目立ちます。 ・▲で折りたたむこともできます(次回も記憶されます)。配信中が誰もいないときは表示されません。
関連する機能: LIVEバー、ヘッダー
細かな改善を4つ追加しました
No.30使い勝手を上げる小さな機能を4つ追加しました。 ・タイルの大きさ切替:タイル表示の右上に「タイルの大きさ:大/小」ボタンを追加しました。「小」にすると1画面により多くのタイルが表示されます(選択は端末に記憶されます)。 ・キーボードショートカット(パソコン向け):←/→で前後へ移動、Tで今日、D/W/Mで日/週/月、1/2/3でカレンダー/リスト/タイル、Sでサイドバー、Rで更新、/で検索、Oで推しのみ表示、Escでウィンドウを閉じる——が使えるようになりました。Qキーでいつでも一覧を確認できます。 ・推しの誕生日カウントダウン:推し(★)を設定していると、ヘッダーに直近の推しの誕生日が「🎂あと◯日」で表示されます。クリックするとその日のカレンダーに移動します。 ・一番上へ/一番下へボタン:スクロールが長い画面(リスト・タイル・更新履歴・メンバーページなど)の右下に、▲▼のジャンプボタンを追加しました。パソコンのカレンダー画面では右側の矢印列の下部にあります。
関連する機能: タイル表示、キーボード操作、ヘッダー、各ページ
メンバーごとの専用ページができました
No.29各メンバーの配信予定・過去のアーカイブ・記念日をまとめて見られる専用ページを追加しました。 ・配信・動画の詳細ウィンドウでメンバー名(👤)をクリックすると開きます(新しいタブで開くので、カレンダーの表示はそのまま残ります)。 ・そのメンバーがゲスト出演する配信も「ゲスト」ラベル付きで掲載されます。 ・過去のアーカイブは、カレンダーに表示される期間より前のものまで遡って見られます。
関連する機能: メンバーページ、詳細ウィンドウ
配信・動画を検索できるようになりました
No.28ヘッダーの🔍ボタン(またはCtrl+F、Macは⌘F)から、配信・動画をタイトルやメンバー名で検索できるようになりました。 ・スペース区切りの複数キーワード(例:「マイクラ 耐久」)、「-キーワード」での除外(例:「歌 -メン限」)が使えます。 ・期間・メンバー(複数選択可)・ステータスでの絞り込みに対応しています。メンバーで絞り込むと、ゲスト出演している配信も含まれます。 ・検索対象は全期間です(カレンダーに表示される期間より前の過去の配信・動画もヒットします)。結果は新しい順に50件ずつ表示され、「さらに表示」で続きを読み込めます。 ・最近使ったキーワードは端末に記憶され、次回すぐ呼び出せます(この端末の中にだけ保存されます)。 ・詳しい使い方は、使い方ページの「検索について」をご覧ください。
関連する機能: ヘッダー、検索
メンバーの組み合わせを共有できるようになりました
No.27サイドバーの「現在の表示の共有URLをコピー」で、いま表示しているメンバーの組み合わせをURLにして共有できるようになりました。 ・URLを開いた人には共有ビューとして表示され、気に入れば「カスタムカレンダーに保存」でワンクリックで取り込めます(開いただけでは設定は変わりません)。 ・「推しユニットのカレンダー」をSNSで紹介する、といった使い方ができます。 ・URLに含まれるのはメンバーの組み合わせ情報のみです。誰が共有したかは伝わりません。
関連する機能: サイドバー、カレンダー画面
お使いのカレンダーアプリに推しの予定を表示できるようになりました
No.26サイドバーの「外部カレンダー連携」から発行したURLをGoogleカレンダーなどに登録すると、推し(★)の配信予定・記念日が普段お使いのカレンダーアプリに自動で表示されるようになりました。 ・推し本人の配信・動画に加えて、推しがゲスト出演する配信も含まれます。 ・Googleカレンダーの場合、「他のカレンダー」の「+」→「URLで追加」に貼り付けるだけで完了です。iPhoneの標準カレンダーやOutlookでも同じURLで利用できます。 ・カレンダーアプリに登録されるのはタイトル・日時・視聴リンクのみです。権利面への配慮から、サムネイル画像や概要欄などは含めていません。 ・予定の反映には数時間〜1日ほどかかることがあります(カレンダーアプリ側の取得間隔によるもので、リアルタイムではありません)。 ・URLはあなた専用です。他人に共有しないようご注意ください(万一共有してしまった場合は「URLを再発行」で古いURLを無効にできます)。
関連する機能: サイドバー
気づいた点を簡単にお知らせできるようになりました
No.25配信・動画・記念日の詳細ウィンドウの下部に「誤りなどあればこちら」リンクを追加しました。 ・押すと、対象の情報が入力欄にセットされた状態でリクエストページが開きます。気づいた点を書き足して送信するだけでお知らせできます。 ・ジャンル判定の違い、時間やタイトルの誤りなど、どんな小さなことでもお気軽にどうぞ。 ・リクエストページから「カレンダーページに戻る」ときは、元のカレンダーの表示(見ていた日付や開いていたウィンドウ)がそのまま維持されます。
関連する機能: 詳細ウィンドウ、リクエストページ
配信・動画をジャンルで絞り込めるようになりました
No.24タイトルなどから自動判定したジャンルで、カレンダーの表示を絞り込めるようになりました。 ・ジャンルはリリース時点では「歌・ダンス」「ゲーム」「雑談」「コラボ」「同時視聴」「記念」「ASMR」「耐久」「ショート」「メン限」「その他」の11種類で、1つの配信に複数付くことがあります(例:ゲームの耐久配信は「ゲーム」と「耐久」の両方)。ジャンルの種類は今後必要に応じて増やしていく予定です。 ・サイドバーの「ジャンル表示切替」でON/OFFでき、設定は端末間の同期対象です。判定されたジャンルは配信・動画の詳細ウィンドウでも確認できます。 ・判定は自動のため、まれに実際の内容と異なる場合があります。精度は今後も継続的に改善していきます。
関連する機能: サイドバー、詳細ウィンドウ
利用規約・プライバシーポリシーのページを追加
No.23本サービスの利用規約・プライバシーポリシー・免責事項をまとめたページを追加しました。 ・非公式のファンメイドサービスであること、著作権の扱い(権利者さまからの削除依頼の窓口を含む)、データの取得元、Cookieやブラウザ保存データの利用目的、アクセス情報の記録、免責事項などを記載しています。 ・カレンダー画面ではサイドバーの一番下、使い方・更新履歴・リクエストの各ページでは下部のリンクからご覧いただけます。
関連する機能: 利用規約ページ、サイドバー、各ページ下部
「推し」を設定できるようになりました(ハイライト・優先表示など)
No.22特に応援しているメンバーを「推し」として設定できるようになりました。サイドバーの「メンバー表示」で各メンバーの右側にある☆を押すと設定できます(配信・動画の詳細ウィンドウのメンバー名横の☆でも設定できます)。 推しに設定すると、次のことができます。 ・推しの配信・動画が、どの表示形式でも金色の枠と★マークでハイライトされます。推し本人だけでなく、ゲストとして出演している配信も対象です(あわせて、コラボ配信にはゲストの小さなアイコンが表示されるようになりました)。 ・月のカレンダーでアイコンを表示しきれない日でも、推しのアイコンが優先して表示されます。 ・サイドバー上部の「★ 推しのみ表示」で、推しに関係する予定だけに絞り込めます。 ・画面上部に推しの次の予定が表示され、クリックするとその日に移動できます。推しが配信中の間は、ブラウザのタブに🔴が付きます。 ・推しの設定は「複数端末で設定を同期」で他の端末にも引き継げます。
関連する機能: 画面全体(サイドバー・各表示形式・詳細ウィンドウ・ヘッダー)
「月」×「カレンダー」表示(パソコン)を2画面構成に刷新
No.21パソコンの「月」×「カレンダー」表示を、左に月のカレンダー・右に選択した日の予定一覧という2画面構成に作り直しました。 ・カレンダーの各日には、イベント件数(配信中がある日は赤色)・記念日・その日に配信や動画があるメンバーのアイコンを表示します。同じメンバーが1日に複数配信する場合も、アイコンは1つにまとまるようになりました(枠の色はその日の最も重要な状態を表します)。 ・日付や「+N人」をクリックすると、右側にその日の予定一覧(時刻・メンバー・タイトル)が表示されます。一覧はスクロールしても画面に追従するので、月内の日付を次々に見て回れます。 ・カレンダーはウィンドウの高さに合わせて広がり、各日に表示されるアイコンの数も画面の大きさに応じて自動で増減します。 ・アイコンを直接クリックすると、これまで通り詳細ウィンドウが開きます。「日表示で開く →」でその日の日表示にも移動できます。
関連する機能: 月表示(カレンダー表示)
英語表示に対応(表示言語の切り替え)
No.20ホロカレンダーが英語表示に対応しました。 ・ヘッダーの「JP→EN」ボタンで、日本語⇄英語をいつでも切り替えられます。選んだ言語は端末に記憶されます。 ・初めて訪問したとき、ブラウザの言語設定が日本語以外の場合は自動的に英語表示で始まります(画面上部のバナーから日本語に戻せます)。 ・カレンダー本体だけでなく、使い方・更新履歴・リクエストの各ページ、メンバー名・グループ名・記念日も英語で表示されます。なお、配信・動画のタイトルや概要欄はYouTube/Twitch上の原文のまま表示されます。 ※配信・動画の時刻は、以前からお使いの端末の時間帯に合わせて表示されています(海外からご覧の場合も、その地域の時刻で表示されます)。
関連する機能: 画面全体(カレンダー・使い方・更新履歴・リクエスト)
2026-07-07
「使い方」ページをリニューアル
No.19使い方ページを読みやすく作り直し、最近追加した機能の説明も反映しました。 ・前半にPC・スマホ共通の使い方、後半にパソコン・スマートフォンそれぞれ特有の使い方をまとめる構成にしました。行間や項目の間隔も広げ、読みやすくしています。 ・wikiのような目次を付けました。パソコンでは画面の左に常に表示され、スマートフォンでは本文の上の「目次」を開くと表示されます。目次の各章・各質問をクリックすると、その場所へ直接ジャンプできます。また、本文を読み進めると、いま読んでいる場所が目次の中でハイライトされます。 ・使い方ページの内容を更新した際は、カレンダー上部の「使い方」ボタンに件数バッジが表示されるようになりました。バッジが付いた状態で使い方ページを開くと、追加・更新された章の目次に「更新」マークが付き、どこが変わったのかひと目で分かります。 ※この機能の追加に伴い、初回は全ての章が「更新」扱いになるため、皆さまに一度バッジが表示されます。ご了承ください。
関連する機能: 使い方ページ、ヘッダー
更新履歴ページに「PC / スマホ」のタグと絞り込みを追加
No.18更新履歴が増えてきたため、各更新に「PC」「スマホ」などのタグを付け、上部の「表示切り替え」で見たい対象だけに絞り込めるようにしました。 ・「全て」「PC」「スマホ」のボタンで、表示する更新を切り替えられます(複数選べます)。選んだ状態はこの端末に記憶され、次回もそのまま表示されます。 ・まだ確認していない更新には「新着」タグが付き、絞り込みの設定に関わらず必ず表示されます(カードが黄色くハイライトされます)。更新履歴を確認してカレンダーに戻ると、次回からは新着の表示が外れます。 タグは今後増やしていく予定です。
関連する機能: 更新履歴ページ
日付の前後移動を、画面の端のボタンやスワイプでもできるように
No.17これまで前後(前の日/次の日、週・月)への移動は画面上部の「←」「→」ボタンだけでしたが、少し押しにくかったため、次の操作でも移動できるようにしました。 ・パソコンなど広い画面:カレンダー部分の左右の端に、電子書籍のページめくりのような薄い矢印ボタン(‹ ›)を表示しました。クリックすると前後に移動できます。 ・スマートフォンなど狭い画面:カレンダー部分を左右にスワイプすると前後に移動できます(左にスワイプで次へ、右にスワイプで前へ)。ただし週の「カレンダー」表示など横に広い表示では、中身を横にスクロールしている途中は移動せず、左右の端まで来たときにスワイプすると移動します。 画面上部の「←」「→」ボタンも、これまで通りお使いいただけます。
関連する機能: カレンダー画面全体(日・週・月・リスト・タイル表示)
「月」×「カレンダー」表示を見やすく改善(実験的)
No.16「月」表示で「カレンダー」を選んだときの見た目を改善しました。これまでは1日あたりに表示できる情報が少なく、活用しづらい状態でした。今回、パソコンとスマートフォンでそれぞれ次のように表示するようにしています。 ・パソコンなど広い画面:その日に配信・動画があるメンバーのアイコンを敷き詰めて表示します。アイコンの枠の色で「配信中/配信予定/配信終了/動画」を見分けられ、推しがその日に何かするかどうかをひと目で確認できます。アイコンをタップすると詳細ウィンドウが開きます。 ・スマートフォンなど狭い画面:各日にイベントの件数(配信中がある日は赤色)と、記念日がある日は🎂を表示します。日付をタップすると、その下にその日の予定一覧が開きます。 まだ実験的な表示のため、今後も見やすさの改善を続けていきます。
関連する機能: 月表示(カレンダー表示)
リクエストページに「今後のアプデ予定」欄を追加
No.15リクエスト・不具合報告ページの下部に、現在対応を進めている内容を「今後のアプデ予定」としてまとめて掲載するようにしました。基本的に、ここに記載されるのは対応完了までにある程度時間がかかるもののみです。記載が無くても機能追加や不具合修正が行われることは引き続きありますので、あらかじめご了承ください。
関連する機能: リクエストページ
2026-07-06
サムネイル画像をクリックすると動画へ直接移動できるように
No.14日表示・リスト表示・タイル表示で、サムネイル画像の部分をクリック(タップ)すると、詳細ウィンドウを開かずに動画・配信のページへ直接移動できるようになりました。サムネイル以外の部分をクリックした場合は、これまで通り詳細ウィンドウが開きます。
関連する機能: 日表示、リスト表示、タイル表示
カスタムカレンダーに表示範囲・折りたたみ状態も保存されるように
No.13「カスタムカレンダー」に保存される内容に、表示範囲(日/週/月)を追加しました。また、リスト表示・タイル表示で「全て展開」「全て折りたたみ」のどちらかを選んだ状態で保存すると、その開閉状態も一緒に保存・復元されるようになりました(一部の日付だけを個別に折りたたんだ状態は保存されません)。
関連する機能: カスタムカレンダー
リスト表示・タイル表示に「全て展開」「全て折りたたみ」ボタンを追加
No.12週表示・月表示のリスト・タイル表示で、一番上に「全て展開」「全て折りたたみ」ボタンを追加しました。押すと、表示中の全日付をまとめて開閉できます。あわせて、スクロール中でも気づきやすいよう日付見出しの背景を薄い水色にし、縦幅も広げました。
関連する機能: リスト表示、タイル表示
リスト表示・タイル表示で、日付ごとに折りたためるように
No.11週表示・月表示でリスト表示またはタイル表示を選んでいるとき、日付の見出し部分をクリックすると、その日の内容を折りたたんで非表示にできるようになりました。もう一度クリックすると元に戻ります。見たい日だけに絞り込みたいときにお使いください。
関連する機能: リスト表示、タイル表示
サムネイルを大きく表示する「タイル表示」を追加
No.10配信・動画のサムネイル画像を大きめに表示する一覧形式「タイル表示」を追加しました。日付ピッカーの右にある「カレンダー」「リスト」「タイル」ボタンから切り替えられます。開始〜終了時刻(配信終了の場合)と、配信予定・配信中・配信終了・動画の分類も表示されます。
関連する機能: タイル表示
カレンダーを開いたままでも配信情報が自動で更新されるように
No.9ページを開いたまま放置していても、10分ごとに配信・動画の最新情報が自動で取得されるようになりました。表示中の日付やスクロール位置はそのまま保たれます。手動更新(🔄ボタン)と同じ内容が反映されます。
関連する機能: カレンダー画面全体(日・週・月・リスト表示共通)
詳細ウィンドウに「Xで共有」ボタンを追加
No.8配信・動画の詳細ウィンドウから、YouTubeの共有ボタンと同じ形式(タイトル・リンク付き)でX(旧Twitter)に投稿できるようになりました。「チャンネルを見る」の右に「Xアプリで共有」「ブラウザで共有」の2つのボタンがあります。Xアプリにログインしている方は「Xアプリで共有」を、ブラウザでログインしている方は「ブラウザで共有」をお使いください。
関連する機能: 詳細ウィンドウ
ダークモードを手動で切り替えられるように
No.7ヘッダー右端のアイコン(🖥️/☀️/🌙)を押すと、「自動(端末の設定に合わせる)」「ライト」「ダーク」の3種類を順番に切り替えられるようになりました。選んだ設定はこの端末に記憶され、次回訪問時も同じ状態で表示されます。
関連する機能: カレンダー画面全体
Twitchチャンネルが登録されているメンバーの配信にも対応
No.6Twitchチャンネルが登録されているメンバーについて、Twitchでの「配信中」「配信終了」もカレンダーに表示されるようになりました。メンバー名の左にある紫の●がTwitch配信の目印です。なお、Twitchの配信予定(スケジュール)には対応していません。また、配信終了は数分間隔でのチェックによる判定のため、実際の終了時刻とは数分ほど誤差が生じることがあります(詳細ウィンドウにもその旨を記載しています)。
関連する機能: 日表示・週表示・リスト表示、詳細ウィンドウ
更新履歴の未読をバッジでお知らせ
No.5新しい更新履歴があるときは、ヘッダーの「更新履歴」ボタンに件数バッジが表示されるようにしました。まだ一度も見たことが無い場合は、これまでの全件数が表示されます。更新履歴ページを開くとバッジは消え、その時点でまだ見ていなかった項目は薄い黄色でハイライト表示されます。
関連する機能: ヘッダー、更新履歴ページ
更新履歴ページを追加
No.4このページ自体のことです。ホロカレンダーの変更点をまとめて確認できるようにしました。ヘッダーの「使い方」の右にある「更新履歴」ボタンから開けます。
関連する機能: ヘッダー、更新履歴ページ
最新情報にすぐ更新できるボタンを追加
No.3画面右上の「リクエスト」ボタンの右に更新ボタンを追加しました。押すと、今見ている日付はそのままで、配信・動画の最新情報(概要欄やステータスなど)だけを取り直します。今までは画面全体を再読み込みする必要があり、見ていた日付が今日の日付に戻ってしまうことがありました。
関連する機能: カレンダー画面全体(日・週・月・リスト表示共通)
サイドバーの開閉状態を記憶するように
No.2画面左のサイドバー(メンバー表示など)を閉じた/開いたままの状態を覚えておき、次回ホロカレンダーを開いたときも同じ状態で表示されるようにしました。ただしスマートフォンなど画面の狭い端末では、カレンダーを見やすくするため、これまで通り常にサイドバーを閉じた状態から始まります。
関連する機能: サイドバー(メンバー表示切替など)
「今」がひと目でわかる目印を追加
No.1日表示・週表示に、現在の時刻の位置を示す赤い丸と線を表示するようにしました。リスト表示でも、今日の一覧の中に「現在 15:32」のような目印が挟み込まれるようにしました。今どのあたりの配信を見ているのか、パッと確認できます。
関連する機能: 日表示・週表示・リスト表示